家のまんなかのリビングに薪ストーブの焚かれた家


ひたちなか市 25.1坪 2LDK

お引き渡しからもうすぐ2年を迎えるKさま邸。

ポエムガーデンハウスとの出会いから、こだわりポイントまで、 懐かしい話に花が咲きました。

——住み心地はいかがですか。

最高です!

この家で、ごはんをちゃんとつくって、薪ストーブを焚いたリビングに家族がそろって、のんびり過ごせるのは、とても幸せなことですね。

最近は忙しくてバタバタとしていたので、なおのこと、心にゆとりがあってボーッとできるのは最高です。

  • ——一番のお気に入りポイントはどちらですか。

    なんといっても薪ストーブ! 料理やパン作りに使えるクッキングストーブにしました。よくパンを焼いていますよ。ストーブまわりの壁のエイジング塗装もいいでしょ!

    キッチンとダイニング、リビングの全体……この空間がとにかく気に入っています。日当たりもかなりいいですよ。今日はインタビュー仕様で、いつもよりもきれいに片づいているから、なおさら好きです。

リビングドアの色も大好き。このネイビーは、コーディネーターの大賀さんが提案してくれたもの。ストライクゾーンのどまんなかでしたね。大賀さんとは波長が合って、迷ったときは全面的にお任せしました。

主人のお気に入りは、リビングを中心にした間取りらしいですよ。リビングの掃き出し窓の軒を長めにしたのはよかったと、自分の判断を自画自賛していました。雨の日も窓を開けたままにしておけるからと。

あと、ロフトは便利です。両親が遊びに来たとき、寝室として使ってもらっています。完全に仕切られた個室ではないけれど、プライバシーは守れるのがいいですよね。

——ポエムガーデンハウスとの出会いを教えてください。

ポエムガーデンハウスを知ったきっかけは、フリーペーパー「月刊サクラサクライフ」です。ずっと家がほしくて、憧れていました。

ただ、友だちがたくさん住んでいるこのエリアに住みたいという願望が強くて。たまたま売りに出たのが、大手ハウスメーカーの建築条件付き土地でした。それで、プランと見積もりを出してもらったのですが、いろいろと折り合わなくて……。

それで、思いたったら吉日とばかりに、当日の朝になっていきなり電話をかけてポエムガーデンハウスを訪ねたのです。

  • ——ポエムガーデンハウスを選んだ決め手は?

    「月刊サクラサクライフ」で見たとき、漆喰と木のナチュラルな家に一目惚れしました。提案してくれたプランも、理想どおりだったので。

    一番の決め手は、スタッフのみなさんが私たち家族に寄り添ってくれたことです。当初は2階建てのプランでしたが、予算などもろもろの条件に合わせて、いまの平屋になりました。その進め方も、とても好感が持てましたね。

ほかのハウスメーカーの見学会にも行きましたが、結局、ポエムさん以上の家には出会えませんでした。ありきたりの一戸建てで、どれを見ても同じに見えてしまうというか……。デザインだけではなく、素材もあまり特徴がなかったですね。 ポエムさんの家はあたたかみがあって、よかったですね。自然素材を使っているから、子どもにもいいですしね。

そう! いまだに木の香りがしますよ。外出先から帰って来て、玄関のドアを開けたとき、木の香りがするのは安心します。

  • ——ポエムガーデンハウスはどのような方にお薦めでしょうか。

    家族を大事にしたい人ですかね。 あと、ナチュラル好きな人たちは気に入ると思います。

    そうそう、ママ友に薦めましたよ。新居にもまだ行けていないのですが……。たぶん満足しているのではないかなと。

同じくポエムで新築した別の友人は、「家族の時間を大事にしたい」という願望があって、いい家になったと満足しているようですよ。

——ありがとうございました。

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